石 「そして続いての質問。『これは痛かった、恋愛失敗談は?』という質問だったんですが、『人生失敗ばかり。もともとモテないが、好きな人にはモテない』」
龍 「なかなか、うまくいかなかったですか?」
Y2「いかないですねえ」
龍 「じゃあ、好きな人以外にはモテたんですか?」
Y2「そんなにないですけど、たまに学生の頃にね、関係ない、いや関係ないっていうかあの(汗)・・」(ここで龍太さん大爆笑でした(^◇^;))
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- 2005/09/25(日) 13:15:11|
- 山根康広
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そしてもう1通、ファンの方からのメールが紹介されました。
ここで、BGMが「BLUE BIRD」になったので
嬉しさのあまり、思わず叫んでしまいました。
そこから、「誕生日の忘れられない思い出」についての話しになりました。
Y2「オレの場合、8月なんで夏休みなんかもあってあまりいい思いしてないんですよ(苦笑)8月16日って、お盆のみんな忙しい時期なんで」
「逆にこういう仕事始めてから、バースデーライブなんかでみんなと会える機会が多くなったんで、その辺は嬉しいですね」
その話しの後「今度は北海道でも、ぜひライブをやって欲しい」というメッセージが紹介されました。同じようなメッセージが、沢山届いたそうです。
[ラジオレポ(AIR−G編) Vol3]の続きを読む
- 2005/09/25(日) 13:05:29|
- 山根康広
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龍 「ところで今回、ものすごく思ったんですが。デカイですよね。懐の深さというか、そういうものを感じました。自分が普段思っていても、いなくても、こういう大きな愛をテーマにしたことってなかなか書けないと思うんですよ。オレは」
Y2「もう言い切るしかないんですよ、オレもね。普段なかなか言えない分、ストレートに書いてみようと思って。それは音楽だから出来るということもありますし。逆に女性の方には、男はみんなこういうことを
思っているんだということを、感じて欲しいですね。」
龍 「今、私の彼氏や旦那もこういう風に思ってるんだろうか?と不安になってる方もいると思いますが」
Y2「思ってますよ(力説)口に出さないだけですから」
龍 「皆さんもぜひシンシアリー聴いて、色んなことを感じていただきたいなと思います。で、この曲がリリースされた後にツアーがありまして。どうでした?回ってみて」
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- 2005/09/25(日) 12:50:13|
- 山根康広
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ラジオレポその2が、ようやく出来ました。
大変お待たせいたしましたm(__)m
山根康広ラジオレポその2
AIR−G「R」
この番組は、札幌駅構内にあるえきスタからの
公開生放送でした。この番組には3回目の出演です。
6時20分頃、「この愛をかけて」をBGMに山根さんが登場
しました。
まずは、DJの龍太さん、石黒さんとご挨拶。
龍 「山根さん、北海道はお久しぶりなんですか?」
Y2「いや、そうでもないですね。3、4ヶ月ぶりくらいかな?」
龍 「その頃に比べると結構涼しくなってきて、北海道はもう秋を迎える頃になりました」
Y2「ああ、早いですね〜」
龍 「8月10日に、マキシシングル「SINCERELY」がリリースとなった訳ですが、今回久しぶりのラブソングという感じがあったんですけど、今回はラブソングをなぜ書こうと思われたんですか?」
Y2「まあ、ちょっと空いていたというのもあって。シングルは、メッセージソングが続いて、ラブソングだと5年位空いたんです。それでちょっとこの辺で、またラブラブな感じの曲も書いてみようっていうのもあったんです」
[ラジオレポ(AIR−G編) Vol1]の続きを読む
- 2005/09/25(日) 12:46:58|
- 山根康広
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また、トークに戻ります。
直「8月10日リリースになりました、山根康広さんのマキシシングル『SINCERELY』をお送りしました。あれ、笑われてます?」
一「今『8月10日リリース』の所噛んだから、山根さん、プッと吹きました」
Y2「ツボにはまってます(笑)」
直「山根さん、ごめんなさいm(__)m」
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- 2005/09/18(日) 00:30:27|
- 山根康広
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ここでやっと、新曲の話しに。
一「昨年アルバムを出しましたよね。そこで少しインターバルがあって 今回のシングル。今回の曲はラブソングと言っていいの?」
Y2「そうですね。今回はラブソングなんですよ」
一「僕、曲を聴いたんだけど、直球で、言い回しもポーンと言っちゃってるけど、ラブソングって自分のモチーフの中に大方占めてるの?」
Y2「基本的には、ラブソングは書いていきたいっていうのはあるんですけど、最近はメッセージ系の曲が多かったですね。それもいわゆるラブソングなんですけど、今回は本当に恋愛をテーマを置いた曲ってことで(ここから少し照れ笑い?)前向きに書いてみようかなと」
一「前向きにってことは、こういうラブソングを作る時はやっぱり実体験?」
Y2「そうですね。(実体験)をもとに書くことが多いですね」
一「じゃあ今回も?」
Y2「まあ、年々実体験の部分が、パーセントの部分でいうと減ってますけどね。やっぱり、行動力が落ちるというか出会いが少なくなってるというか。これが現実なんですけどね」
(なぜかここで、お二人ウケてました(^◇^;))
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- 2005/09/18(日) 00:26:54|
- 山根康広
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山根康広ラジオレポその1
HBC「一平・直子のほっとスマイル」
この番組は、いつも外回りの時に聴いていました。
前日、同じく山根さんファンの
のんちゃんのサイト「さくら缶」で、この番組に出演することを知り、
夜1時過ぎに急いでタイマー録音をセットしたのでした(^^ゞ
のんちゃん、出演情報を教えてくれて
どうもありがとうございましたm(__)m
10時少し過ぎ、「Get Along Together」を
BGMに山根さんが登場しました。
この番組に登場するのは、昨年6月以来だそうです。
一「1年と3ヶ月ぶりくらいですが、覚えていらっしゃいますか?」
Y2「はい、覚えています」
一「僕も覚えていますよ。話しのトーンが関西系だったから。確かその
話しも出たんですよね。今日は、8月10日にリリースされた新曲のことを聴く前に、・・・いやー、メッセージが沢山来ています。本当に凄いです」
Y2「そうなんですか。ありがとうございます」
[ラジオレポ(HBC編) Vol1]の続きを読む
- 2005/09/18(日) 00:24:07|
- 山根康広
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今日は、山根さんDAYでした
と言っても、会いに行けた訳では
ありません。
北海道のラジオ番組に
山根さんが出演したのです。
AIR−G(FM北海道)「R」と
HBCラジオ「一平・直子のほっとスマイル」の
2番組です。
[山根康広in北海道]の続きを読む
- 2005/09/13(火) 20:02:43|
- 山根康広
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今日は、ピアノ教室に行って、帰ってきてから3時間ほど仕事をしてきました。
帰宅したら会報が届いてたので、昨日届いたボイスレターと一緒に夕食後に楽しむことにしました。
今回の会報には、6月のUSJでのイベントのレポ−トが詳しく書かれていたので、行けなかった私には、とてもありがたかったです。
そして、会報に書かれている山根さんのコメントの中で2ヶ所、すごい感銘を受けた所がありました。(どこかは秘密)
もう1つのお楽しみ、ボイスレター。これも、とても楽しかったです。
特にヤス君こと、永井康之さんとのト−ク&ショ−トコントでは、もう大爆笑ものでした(^O^)
久しぶりに、大笑いしたので、何だか元気になったみたいです。
さて明日は、朝6時から仕事です。頑張るぞ−
- 2005/09/10(土) 22:01:44|
- 山根康広
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<おまけ>握手会レポ
「握手会当選者は、ライブ終了後5分以内に
所定の場所に集合して下さい」と
事前に告知されていたので、私と友人は終了後
一度会場の外に出ました。
そこで他の方と一緒に並び、しばし待機。
15分くらいは待ったでしょうか。
そのままそこで受付を済ませ、会場に向かいました。
通用口とおぼしきドアを開けると、すぐ目の前に
ライブ後の山根さんがいました。
あっという間に、自分の番がきました。
山根さんと向かい合い、握手した途端
考えていた言葉が全て吹っ飛んでしまい
「何言うんだっけ??」と軽くパニック状態に。
少しの沈黙の後、やっと思い出し
「ライブお疲れ様でした。今日は来てよかったです」と
伝えました。で、山根さんが何ていってくれたかというと
・・・・ほとんど覚えていませんでした。残念。
久しぶりに山根さんと握手が出来ましたが、
山根さんの手は、あったかくて柔らかい手でした。
- 2005/09/02(金) 23:10:36|
- ライブ・イベントレポ
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(東京ライブレポ、まだまだ続きます)
その後、山根さんは再びギターを手にします。
「BABY!」そして「SUMMER DAYS 99」と
久しぶりのナンバーが続き、
『デビュー以来、ずっとライブで歌い続けてきた。これがないと
始まらない』という曲、「GoodーBye Love Road」に
つながりました。
『知っている人は、一緒に歌って下さい。知らない人は
一緒に手拍子なんかしてくれると嬉しいです』
この曲を歌っている山根さんは、本当にいい笑顔でした。
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- 2005/09/02(金) 22:55:37|
- ライブ・イベントレポ
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先日行われた、山根康広ライブツアー2005
「SINCERLEY」のライブレポです。
8月27日(土) SHIBUYAーAX
ツアーファイナルのこの日、昨日に引き続き東京の
SHIBUYAーAXで
ライブが行われました。
私にとって3年ぶりのツアーライブ参加。
どんな感じのライブなのか、ドキドキした気持ちを
抱えつつ東京にやってきました。
宿泊先のホテルで、今回ライブを一緒する友人と合流。
しばし休息の後会場へ。
会場の最寄り駅である原宿周辺は、お祭りに加え
別のアーティストのライブも近くで行われると
いうこともあり、大混雑していました。
やっとの思いで会場に到着。そこで嬉しい出来事が。
FC先行予約の特典である、握手会の当選者100名
の中に、友人の会員番号がありました。
一緒に申し込んだ私も握手会に参加できることに。
ライブ終了後にも山根さんに会える。
それだけで、うれしさ倍増でした。
今回の座席は、後ろから数えた方が早い列でしたが
予想していたより、ステージからの距離は近かったです。
流れていたSEが途切れ、会場の照明も消えて
暗闇の中、メンバーの皆さん、そして山根さんが登場しました。
どんなライブなんだろう。もうドキドキは最高潮でした。
そして、「風の中の少年」でライブはスタートしました。
山根さんは、ジーンズと黒のTシャツ、そしてジャケットでした。
髪は、若干長かったです。
意外にはっきりと山根さんの姿をとらえることが出来ました。
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- 2005/09/02(金) 22:47:14|
- ライブ・イベントレポ
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