DATE:
2005/09/25(日) 13:15
CATEGORY:
山根康広
石 「そして続いての質問。『これは痛かった、恋愛失敗談は?』という質問だったんですが、『人生失敗ばかり。もともとモテないが、好きな人にはモテない』」
龍 「なかなか、うまくいかなかったですか?」
Y2「いかないですねえ」
龍 「じゃあ、好きな人以外にはモテたんですか?」
Y2「そんなにないですけど、たまに学生の頃にね、関係ない、いや関係ないっていうかあの(汗)・・」(ここで龍太さん大爆笑でした(^◇^;))
Y2「意識していない方に言われたりっていうのは、学生の頃にありましたけど、好きな子にはダメでしたね」
龍 「好きな子に気持ちを伝えるまでは、いけるんですか?」
Y2「最近は、もう大人ですから大丈夫なんですけど。学生の頃は、意識しすぎていけなかったですね。今はもう言えますけど」
龍 「オレ逆ですね」
Y2「え??」
龍 「オレは学生の頃言えましたけど、今は照れがあって逆に言えないです」
Y2「ああ、そうなんですか」(うんうんと深くうなずいた感じでした)
龍 「今回の山根さんの曲は、久々のラブソングということで、大きさというかそういうものって、男として絶対的に心のどこかに思っているものであり、常日頃考えているわけではないけれど、考えたことは一度はある、そういう愛の形かなっていうのがあったんでオレもちょっと頑張ってみようかなと(笑)」
Y2「いや、男って純粋で単純で、何かね夢見ているような所があるじゃないですか。ふくらんでいって、またしぼんでいってっていうのがあるんですよ」
龍 「色んな受け取り方があると思うんですけど、でも色々な受け取り方があっても、結局 最終的には前を向いてると思うんです、山根さんの今回の曲は」
Y2「ああ、そうですね。ありがとうございます」
龍 「では山根さん、最後になってしまいますが、えきスタの前の皆さんと、ラジオの前の皆さんにメッセージを」
Y2「久々にシングルを出しましたんで、皆さんにリクエストしてもらってガンガン盛り上げていきたいなと思います。オレの方は、曲を書いて、早めにアルバムを作って、またライブ出来るように頑張りたいと
思いますので、またよろしくお願いします」
龍 「北海道でお待ちしてますので、ぜひ次はライブで来て下さい。」
そして最後に「SINCERELY」が流れて、ゲストコーナーは無事
終了しました。
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