DATE:
2005/09/25(日) 12:50
CATEGORY:
山根康広
龍 「ところで今回、ものすごく思ったんですが。デカイですよね。懐の深さというか、そういうものを感じました。自分が普段思っていても、いなくても、こういう大きな愛をテーマにしたことってなかなか書けないと思うんですよ。オレは」
Y2「もう言い切るしかないんですよ、オレもね。普段なかなか言えない分、ストレートに書いてみようと思って。それは音楽だから出来るということもありますし。逆に女性の方には、男はみんなこういうことを
思っているんだということを、感じて欲しいですね。」
龍 「今、私の彼氏や旦那もこういう風に思ってるんだろうか?と不安になってる方もいると思いますが」
Y2「思ってますよ(力説)口に出さないだけですから」
龍 「皆さんもぜひシンシアリー聴いて、色んなことを感じていただきたいなと思います。で、この曲がリリースされた後にツアーがありまして。どうでした?回ってみて」
Y2「そうですね、結構反応も良かったし。アルバムの後はいつもツアーをやるんですけど、シングルの後はなかなかやってなかったんです。でも非常に盛り上がりました。今回は、色々な曲も出来たんで楽しかったですね」
龍 「今日は、えきスタの前の皆さんも首を長くして待っていましたよ。だって2、3週間前からメールが来ていましたから。本当、楽しみに待っててくれたんじゃないかと思います」
ここで1曲ということで、「太陽光線」が流れました。
この曲の後、石黒さんがファンの方からのメッセージを紹介してくれました。
そこから、昨日北海道で食べた変わった食べ物の話しに。
Y2「何だっけ、あの北海道の民族の・・・。アイヌ民族でしたっけ?の料理をいただきました」
龍 「ええーっ(驚)どんな料理なんですか?」
Y2「いや、難しいですよね。あの、おいもとか。後、ヒラメの刺身があって、あれを醤油じゃなくて海水につけて食べるとか、何か色々と」
龍 「じゃあ、本当に昔当時の人たちが食べてたスタイルで召し上がったんですね」
Y2「そうですね。ちょっと工夫されてて食べやすくしてくれていました」
龍 「僕まだ食べたことないです」
Y2「ああ、北海道の人もほとんど食べたことないって言っていました」
(Vol3に続きます)
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