DATE:
2005/09/25(日) 12:46
CATEGORY:
山根康広
ラジオレポその2が、ようやく出来ました。
大変お待たせいたしましたm(__)m
山根康広ラジオレポその2
AIR−G「R」
この番組は、札幌駅構内にあるえきスタからの
公開生放送でした。この番組には3回目の出演です。
6時20分頃、「この愛をかけて」をBGMに山根さんが登場
しました。
まずは、DJの龍太さん、石黒さんとご挨拶。
龍 「山根さん、北海道はお久しぶりなんですか?」
Y2「いや、そうでもないですね。3、4ヶ月ぶりくらいかな?」
龍 「その頃に比べると結構涼しくなってきて、北海道はもう秋を迎える頃になりました」
Y2「ああ、早いですね〜」
龍 「8月10日に、マキシシングル「SINCERELY」がリリースとなった訳ですが、今回久しぶりのラブソングという感じがあったんですけど、今回はラブソングをなぜ書こうと思われたんですか?」
Y2「まあ、ちょっと空いていたというのもあって。シングルは、メッセージソングが続いて、ラブソングだと5年位空いたんです。それでちょっとこの辺で、またラブラブな感じの曲も書いてみようっていうのもあったんです」
龍 「今回、女性の方が聴いて『うらやましいなあ』って思ったんじゃ
ないかなあって、僕はかなり思うんですけど」
Y2「そうですか?」
龍 「ええもう、あんな愛され方するのが理想なんじゃないですか?
男性としても『こういう風に女性を愛したい』っていう理想なのかなあって。でもなかなかうまくは・・」
Y2「いかんですよねえ」
龍 「なかなか恥ずかしい部分も」
Y2「それはやっぱりあります」
龍 「でも今回どうですか?自分で歌詞を書いてみて。ちょっと恥ずかしいと思った部分もありましたか?」
Y2「(間髪入れず)めちゃめちゃ恥ずかしいですよ。歌じゃないと書けないですよね」
龍 「なかなか普段、女性に気持ちを伝えるというのは男性は出来ませんからねええ」(この部分、山根さんも共感していました)
龍 「だからこの曲を、自分の彼女や奥さん、好きな人にプレゼントしてもいいですよね」
Y2「そういうのも、いいですね」
龍 「そういう気持ちの伝え方もありかなと。まあ山根さんの力をお借りしてのことなんですが」
Y2「いやいや、もう使って下さい。使ってもらってナンボですから(笑)」
(Vol2に続きます)
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